デザイン制作

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伝わるデザインを提案

デザインは「伝え方」だと考えています。分かりやすい、目立つ、考えさせられる、楽しませてくれる、指示する、誘導する、教える・・・伝え方は様々ですが、どういった手法にせよ、様々な「伝え方」でより多くの方に、または、特定のあの人に知っていただく、その橋渡しにデザインが存在するのだと思います。ですから、様々なもの、コトにデザインは存在しているはずです。

デザインスタジオドアーズ名古屋は、パンフレットを始めとしたグラフィックデザインも手掛けています。多くの情報を限られたスペース、ページ数の中に収める。パンフレットを見る方々へ何を「伝える」べきか、何が「伝わってほしい」のか、それらをデザインという手法を通じてカタチにしていきます。
その他にもロゴデザイン、キャラクター・イラスト、ポスター、チラシ、リーフレット、名刺など、作るだけではなく、伝える(伝わる)ためのデザイン提案をいたします

グラフィックからWEB(ホームページ)デザインへ

パソコンネイティブの世代からスマホ・タブレットネイティブの世代へ移行し、伝える手法であるメディアも紙から動画へ変化しました。デザインも紙面という限られた領域の中からWEB(ホームページ)という無限に広がる領域へと変化し、情報スピードは何倍も上がっています。

無限に広がる可能性へ対応できるデザイン

デザインもそうした変化に順応する必要があります。デザイナーは中間を担うことが多く、印刷がゴールであれば印刷機を動かしてといったデザイナーはまずいません。印刷物は制約が多く、デジタルになっても開放される領域は広くありませんでした。(オンデマンドプリントが当たり前になった現在ではCMYKの概念すら無くなろうとしていますが)

WEBサイト(ホームページ)や動画は、制約はありますが、許容範囲が広く印刷物の考えそのままでデザインすることはもったいないことです。更にコーディングや動画編集などのアンカー作業をデザイナーが行うことも珍しくありません。

変化に対応できるデザイナーであること

もう一つの変化は、共通言語が多様になっていることです。印刷物は「決められた大きさの紙」というところに結果を出せば良いので、デザインされたデータもそうなっていれば大きな齟齬は起きません。しかし、WEBサイト(ホームページ)や動画制作は、デザインされた画は動かず、広がりを持っていないため、データだけを見て理解することが難しくなっています。そこには、WEBサイト(ホームページ)であれば、パソコンの場合、スマホの場合、タブレットの場合、動画であれば、次の展開はこうなって、といった説明が必要です。

様々な言語で話せるデザイナー集団の必要性

そうした説明のできる力がデザイナーに備わっていないと、アンカーであるコーダーや動画編集者はまったく先へ進めません。他方、エンジニアがデザインセンスを高めることで、そうした齟齬を補完する場合も多くなっています。

デザインスタジオドアーズ名古屋は、WEBサイト(ホームページ)や動画に精通したスタッフが在籍していますので、言語の橋渡しもスムースに行えます。また、デザイナーとエンジニアが同じフィールドにいることで、情報交換がスピーディに行え、技術的なアプローチをデザイン制作段階から共有することが可能です

実績・サンプル一覧

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ペーパーバッグ|not copy

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パンフレット|not copy

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リーフレット・ロゴ|not copy

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Work Study|not copy

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ロゴ|not copy

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パンフレット|not copy

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